2015年4月10日

審美・その他の症例

■ジルコニアクラウン 30歳 女性
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上の前歯がだんだんと色が変わってしまい、人前で笑うことが恥ずかしく、いつも手で口を押さえてしまうとのことでした。治療後、主訴は解決され、今では自信を持って笑顔になれるそうです。

ラミネートベニア 24歳 女性

■ラミネートベニア 24歳 女性
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上の前歯の隙間が気になるとのことでした。歯の表面のみを最小限に削る方法を選択し、治療後は色調共に満足していただけました。

ラミネートベニア 29歳 女性

■ラミネートベニア 29歳 女性
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上の前歯の歯の間を以前プラスチックで治したが、色が合っていないため不満でした。大きな口で笑えないと言っていました。

前歯2本を0.3mmだけ表面を削りセラミックをはりつけました。治療後均一で天然歯のようなきれいな色になりました。患者さんは「ラミネートベニアにして良かった」と満足しています。

ラミネートベニア 37歳 男性

■ラミネートベニア 37歳 男性
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患者さんは小さい頃から上の前歯の「すきっ歯」を気にして大きな口で笑えませんでした。

今回、患者さんの希望は
①歯は虫歯でないので削りたくない
②簡単に取れない、壊れない
③見た目が直したのがわからないようにきれいにして欲しい
ということでした。歯はまったく削らずにどこを治したかわからない最小限の治療で最大限の治療となり、患者さんは大変満足されています。今後下の前歯も治す予定です。

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